
| 『Berryz工房の HAPPY HOMEROOM Vol.20』 第20回 Berryz工房のハッピーオンステージ(B.L.T.12月号) |
| Berryz工房のHAPPY HOMEROOMも秋まっしぐら!20回目は、初舞台に挑戦するみんなに舞台に関係する質問をぶつけみんなの頭の中を調査しちゃいます! Q1.舞台で面白いと思うところはどこですか? 菅谷「演技・セット・照明・音楽をあわせて1つにまとめるところです!」 須藤「他の役者さんと共演出来て、すごい勉強にもなり、とってもうれしいです!リハーサルは楽しいです。」 嗣永「自分と違う人になれるところ♪」 熊井「いろんな方と、いろんな役になりきれる事だと思います。」 夏焼「たくさんの人にであえること。」 清水「共演者の人たちと一緒に1つの物語をつくることです。」 徳永「ふだんの自分だけでなく、役になりきった自分も見てもらえることです。」 Q2.舞台で難しいと思うところはどこですか? 菅谷「動作を大きく表現するところです♪♪」 須藤「ない物をあるように扱うのが大変ですっ。例えばゆかたはリハーサル中、着れないのでタオルを巻くとかしてます!」 嗣永「自分の役になりきるところです。」 熊井「役になりきって、セリフにならないような話し方をする事です。」 夏焼「話によって色んな表情を作ること。」 清水「役になりきって、気持ちを込めて演技することです。」 徳永「役になりきることです。」 Q3.舞台でいちばん大事だと思うことは何ですか? 菅谷「チームワーク★」 須藤「チームワーク★」 嗣永「心をこめること!!」 熊井「役に、おもいっきりなりきる事だと思います。」 夏焼「みんなとの団結力ですかネ。」 清水「一言一言を大切にすることだと思います。」 徳永「ただやるだけでなく役になりきり楽しむこと!」 Q4.今までに見た「舞台」があったら教えてください。 菅谷「『リボンの騎士』やダンスの先生の舞台など・・・。」 須藤「ハローの先輩とダンスの先生の舞台をみさせてもらいました。」 嗣永「『リボンの騎士』」 熊井「モーニング娘。さんの『江戸っ娘。忠臣蔵』や『リボンの騎士』などを見に行った事があります。」 夏焼「『リボンの騎士』や『34丁目の奇跡』などです。」 清水「モーニング娘。さんの舞台です。」 徳永「『リボンの騎士』を見ました。」 Q5.江戸時代といって、思い浮かべるものは何ですか? 菅谷「浮世絵です。歴史の教科書に北斎の富士山の浮世絵がのっているので。」 須藤「徳川家康かな!?」 嗣永「おだんごやさん!」 熊井「修学旅行で行った『日光江戸村』です!?」 夏焼「チョンマゲ!」 清水「みんな浴衣姿!!」 徳永「徳川家康です。」 Q6.江戸幕府を開いた人は誰ですか? 菅谷「徳川家康!!」 須藤「徳川家康。」 嗣永「徳川家康!!」 熊井「徳川家康だったと思います。」 夏焼「徳川家康san」 清水「織田信長・・・?」 徳永「徳川家康!」 Q7.過去へタイムスリップできます。いつのどこへ戻りますか? 菅谷「あかちゃんにもどりたいです。はいはいしている時です。毎日楽に暮らせそうだから。」 須藤「小学校6年生の時の"移動教室"に戻りたいです!すごく思い出深くて楽しかったので。」 嗣永「地球ができた時♪どうやって地球が誕生して生物が生まれたのか気になります!」 熊井「まだ人間が住んでいない地球に行ってみたいです。人間の進化の過程を見てみたいです。でも、もし行くとしたら、必ず帰って来たいです。」 夏焼「恐竜のいる時代に行ってみたい。夏休みの宿題で恐竜のことを調べて興味がわきました。」 清水「中学1年生!・・・2年前ですケド。楽しい中学生生活をもう一度味わいたいです。あとは昭和の時代に行って、お母さんに会ってみたいです。」 徳永「自分が生まれた時にもどりたいです。それで、勉強も1年生からきちんとやり直したいです。」 Q8.未来へタイムスリップできます。いつのどこへ行きますか? 菅谷「20歳の成人式へ行きたいです。」 須藤「10年後に行きたいです。」 嗣永「20歳のおたん生日。」 熊井「自分が生まれ変わった時代!?自分は何に生まれ変わってるのかな!?と思ったので・・・」 夏焼「いつどこでと言うのは分からないですが、現代にはないハヤっている物を見てみたいです。」 清水「30歳になった自分を見てみたいです。」 徳永「自分がおばあちゃんになった時代にいきたいです。」 |
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