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ゲルマニウム温浴

お気に入り シェア 2011-1-6 23:21| 投稿者: admin| 閲覧: 464| コメント: 0

有機ゲルマニウムは体内から老廃物を排出したり、細胞を活性化するといわれています。
 全身欲と違い、体に温度の差をつける部分浴は体を疲労させないで、しかも多量のカロリーを消費させます。(発汗による気化熱の作用によるものです。)
※多量の汗をかきますので、Tシャツ・短パンの着替えを用意していたしております。 
 
 
ゲルマニウム温浴のスペースです。
当治療院の女性スタッフが着替えから使用方法まで親切丁寧に対応いたします。
40度前後の有機ゲルマニウムのお湯の中に両手足を20分入れていただきます。
 
 
 
 42~43度のゲルマニウム溶液に手足を浸し温めることによって体内に大量の酸素をつくり出すゲルマニウムの性質を効率よく生かした温浴法です。
 ゲルマニウム溶液に手足を浸すと、 皮膚呼吸 によりゲルマニウムが全身に巡り、短時間で発汗が始まります。そして、体内の余分な脂肪、有害な毒素や老廃物を汗とともに体外へ運び出し 血液が浄化され体質が弱アルカリになるといわれています。
  お子様からお年寄まで、 心臓の悪い方や血圧の高い方にも安心してご利用いただけます。  
 
 人間は食べるとそれが体内で燃焼しエネルギーとなり、最後には炭酸ガスと水素に分けられます。炭酸ガスは呼吸となって排出され、水素は酸素と結合して水(汗)となって体外に排出されます。その際に、貴重な酸素が大量に消費されることになるのです。
 有機ゲルマニウムは酸素に代わって水素と結合する働きをします。つまり、血液中のごみ・病原となる不都合な異物(特に蛋白質系)を酸化して対外に持ち出し、血液を掃除、浄化してくれます。
 有機ゲルマニウムは、30時間の間に尿や汗となって出るので副作用がありません。
また、心臓に負担をかけないので、高血圧・妊婦・高齢の方でも安心して入ることが出来ます。
※瞑眩反応(めいけんはんのう)
温浴を続けると、一時的に体の悪かった部分が過敏になったりすることがあります。それは、症状がひどくなったのではなく治療の始まりの反応なので、心配ありません。
 

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